アイムホームでは名古屋市を中心に木造住宅の設計・施工・販売を行っています。
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お施主様の声

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お施主様の声

子育て生活応援住宅で笑顔の時間が増えました!

幼稚園に通う2人のお子さんの子育てに大忙しのAさん一家。
下のお子さんが幼稚園に入園したのをきっかけに、「そろそろ新居を…」と決意。
何度もモデルハウスを見学した結果、「子ども導線」を採り入れた家を選択しました。
新しい住まいがA家にもたらした変化とは?お話を伺いましょう。

Aさん宅の「子ども導線」を大公開!

Aさんが一目惚れした「子育て生活応援住宅」は、子どもを規則正しい生活習慣に導く「子ども導線」と「ただいま収納」を採り入れた住まい。「子どもたちが自然に「いつ・どこで・なにを」するのかを理解できるよう工夫されています。では、「子ども導線」に沿って、奥様に案内していただきましょう。

幼稚園から帰ったら、靴を揃えて、手を洗おうね!

玄関に、靴や傘などを収納するクロークと手洗い用シンクを設けました。子どもたちもとっても使いやすいようです。

ただいまクローク・ただいま手洗い

バッグや連絡帳はここにしまうんだよ

リビングの入口近くに、幼稚園のバッグや制服などを収納する大きなクローゼットがあります。連絡帳を置く場所もきちんと決めましたから、幼稚園の大切なお知らせを見逃すこともありません。

ただいまクローゼット

学習用の本やお道具はここに収納!

図鑑や文字の練習帳などの学習アイテムから、お絵かきに使う色鉛筆やおしゃれ用の髪飾りまで、まとめて収納。必要な時にササっと取り出し、ササっとしまえます。

ただいまカウンター

おもちゃの居場所もきちんと作ってあげようね!

下のキャビネットは、おもちゃ類の収納として活用しています。広々とした上のカウンターにはキーボードまで置けちゃいました。

ただいまTVボード

家族と家のエピソード

子ども導線のことを知ったのはいつ?
  • 住まいを決めるために、「子育て」をキーワードにした20件以上のモデルハウスを見学しました。最初はピンとこなくて…。
  • なんとなく、子ども専用と謳ったカウンターや収納を採り入れているだけかな?という印象の家が多かったんです。
  • そろそろ妥協して決めようかなと思い始めたころ「子ども導線」を知って、ピン!と来ました。家事動線を考えた家はたくさんありますが、「子ども導線」という言葉を聞いたのは初めてでしたから。
  • その「子ども導線」を説明してくれる子育て住宅セミナーがあることがわかったので、早速参加を決めたくらいです。

セミナーに参加して感じたことは?
  • 納得できるお話の連続で、「私が探していたのはこんなお家なのよ!」って(笑)。
  • 家庭教育の専門家がプロデュースしている点にも信頼感を感じましたし、「子ども導線」のコンセプトにも素直に共感しちゃいました。
  • 家族の中心にダイニングテーブルを置くという考え方は、まさに私のイメージ通りでした。それに、家と子育てが想像以上に深く関わり合っていることには驚かされました。
お子さまのための「家庭のルール」はありますか?
  • まだ幼稚園なので、ルールはさほど多くありません。帰宅時の習慣が身についたことで「できること」の範囲を自分たちで広げているようです。
  • 子どもたちは「できる!」とか「わかった!」と感じることが嬉しいんでしょうね。
  • 子どもが自分で整理整頓できるようによく考えられた家なので、私たちがうるさく言わなくてもきちんとおもちゃを片づけるようになりましたから。
  • 不思議なのは、それと同時に学習への好奇心も高まっていることです。
  • 子どもにとっては、新しいことに挑戦するという意味で、規則正しい生活習慣を身に付けることと知識を拡げていくことは同じなのかも知れませんね。

ご家族の夢は?
  • 上の子は服飾デザイナーになりたいなんて話していますが、どうなることやら…。今のところは、習い事をさせようとか、お受験させたいとは思っていませんが、人として当たり前のことをきちんとできる子には育ってほしいですね。
  • 「ダメなことはダメ」って、自分で判断できる子になってくれるといいよね?4歳、5歳のころから整理整頓が身につけば、「きちんと」の感覚も自然に身につくのでは?と期待しています。
  • 子どもの姿に刺激されて、私もケーキ作りを始めました。いずれは教室やお店を開けるようになりたいなぁ…なんて考えています。子どもに負けていられませんからね。独学で猛勉強中です。
  • ママのケーキ作りには、子どもたちも興味津々みたいだね。
  • 何も言わなくても手伝ってくれるようになったので、ますます熱が入ってしまいます。

子育て中で新居を検討しているご家族へのアドバイスは?
  • 設計の担当者と直接お話することで、自分の願いを実現できる家なのかどうかが判断できると思います。感性が合うかどうかの問題なのかな?我が家の担当者さんとは、お会いしてすぐに意気投合できました。
  • 家づくりって、家族と専門家のチームワークなんだよね。
  • 気の合う担当者さんと会えたことで、「子ども導線」だけでなく、憧れの衣類専用クローゼットルームもイメージ通りに形にすることができたのですから、本当に感謝しています。
  • 肝心なのは、たくさんモデルルームを見学して情報を集め、ハウスメーカーにこちらの思いを伝えてしっかり話すってことかな?それが理想の家を実現する近道だと思います。

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